XMailのメールアカウントを発行しよう

XMailサーバーの準備ができましたので、実際に利用するアカウントを発行していきましょう。
XMailCFGにアクセスしておきます。

XMail

左のメニューからユーザの管理をクリックします。
マルチドメインサポートゆえ、所属ドメインを選択します。
この時点では自分のドメインが入っているだけだと思います。
ユーザー名、パスワードを入力します。
下にあるアカウント情報に、メールボックス制限値があります。
ここではユーザー毎のメールボックス容量を設定することができます。

確認ができたら追加する、をクリックします。

以上でユーザーアカウントの作成は終了です。
非常にあっけないですね。
お疲れ様でした。

XMailで携帯電話にメールを送ろう