メールサーバーを導入しよう Radish3編

国産メールサーバー、Radish3を導入しましょう。
HTTPサーバーで出てきたBlack Jumbo Dogの作者、SAPPORO WORKSさんが作成されています。

ではさっそくSAPPORO WORKSさんのサイトへ行きましょう。

Radish3でメールサーバーを構築しよう

ソフトウェアをクリックします。


Radish3でメールサーバーを構築しよう

Radishをクリックしてください。


Radish3でメールサーバーを構築しよう

Radishのメニューの中からダウンロードをクリックします。
ちなみにこの上にあるサポート掲示板は、非常にRadishで分からないことがあると非常に親切なレスが返ってくるのでおすすめです。
ただし質問の仕方に気をつけないと厳しいお返事も返ってきますが。


Radish3でメールサーバーを構築しよう

radish-3.0.0-b028.lzh 495Kbyteをクリックし、ダウンロードしてきます。
ダウンロードしてきたファイルはLZH形式で圧縮されています。
新規にRadish3専用のフォルダを作成し、フォルダ内に解凍しましょう。

以上でRadish3の導入は終了です。
お疲れ様でした。

Radish3の基本設定をしていこう